「第43回 木と暮しのふれあい展」は、木とのふれあいを通して、木のぬくもりや森林の大切さについて知ることができるイベントです。東京都と東京都木材団体連合会が、2026年10月24日・25日の2日間、都立木場公園イベント広場で開催します。入場は無料です。
会場には、東京の木「多摩産材」をはじめ、日本各地の木材を使った企画が登場します。木工教室では実際に木を使ったものづくりを体験できるほか、丸太切り体験や木のおもちゃなど、見たり触れたりしながら木の特徴を感じられる内容が用意されています。木製品の展示・販売もあり、暮らしの中で使われる木製品を探すこともできます。
両日とも、都内産の苗木を各日先着500本プレゼント。ブルーベリーとオリーブがそれぞれ250本ずつ用意されます。数量限定のため、なくなり次第終了となります。
ステージでは、24日にアルプホルンや太鼓の演奏、木場の木遣を実施。25日には太鼓の演奏に加えて、「角醒ハンター オメガホーン&超宇宙刑事ギャバン インフィニティショー」が予定されており、一部座席は整理券制です。木を使って遊んだり、ものづくりを体験したりしながら、森林と暮らしのつながりを身近に感じられる2日間です。
第43回「木と暮しのふれあい展」
🏬 主要スポンサー東京都、一般社団法人東京都木材団体連合会
📍 会場都立木場公園 イベント広場
🚉 アクセス徒歩16分
💰 費用無料
👥 混雑度-
🎁 配布・もらったものブルーベリーとオリーブの苗木、各日先着500本・各250本
⏱️ 所要時間-
📝 予約/備考一部ステージ座席は整理券制