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SHIBUYA ONE PARK 2026/カンボジアフェスティバル2026/東京ノミの市

・ブースごとにノベルティ配布
・音楽・カルチャー
・カンボジア文化体験
・フリーマーケット
など

代々木公園では、ゴールデンウィーク期間中に「SHIBUYA ONE PARK 2026」「カンボジアフェスティバル2026」「東京ノミの市」が重なるように開催されます。SHIBUYA ONE PARKは5月2日から5日までけやき並木で開催、カンボジアフェスティバルは5月3日・4日にイベント広場と野外ステージで開催、東京ノミの市は5月3日から5日までけやき並木で開催されます。

同じ代々木公園周辺でも、それぞれ楽しめる空気が少しずつ違います。SHIBUYA ONE PARKは、昼はワークショップやパフォーマンス、夜は提灯の演出など、時間帯で雰囲気が変わるカルチャーイベントです。音楽やファッション、フードなどが混ざり合う、渋谷らしいにぎやかさを感じられます。

カンボジアフェスティバルは、料理や雑貨、伝統舞踊、音楽などを通して、カンボジアの文化に触れられるイベントです。公式情報では、2026年は5月3日・4日の各日10時から19時まで、入場無料で開催されます。普段あまり食べる機会のない料理を試したり、ステージを眺めたりしながら、海外旅行気分に近い時間を過ごせそうです。

東京ノミの市は、古着や雑貨、掘り出し物を探すように歩けるマーケットです。5月3日・4日は10時から16時、5日は15時30分までの開催と案内されています。きっちり目的を決めて行くより、並んでいるものを眺めながら「これ面白いな」と思えるものを探すのが合いそうです。

楽しみ方としては、昼前後に東京ノミの市で雑貨や古着を見て、昼食はカンボジアフェスティバルのフードエリアへ向かう流れが回りやすいです。そのあと、けやき並木に戻ってSHIBUYA ONE PARKの音楽やパフォーマンスを楽しむと、1日で雰囲気の違う3つのイベントを自然に味わえます。

短時間なら、けやき並木周辺を30〜40分歩くだけでも十分ににぎわいを感じられます。フード、買い物、ステージまで楽しむなら、2〜3時間ほどあると落ち着いて回れそうです。混雑しやすい時期なので、食事や休憩をはさみながら、無理に全部を見ようとしない過ごし方が向いています。

代々木公園で音楽やマーケットを楽しみたい人、海外文化に触れたい人、ゴールデンウィークに都心で気軽なお出かけをしたい人にぴったりの同時開催イベントです。